BMBボクシングジム

ボクシング|BOXING

トレーニングメニュー

トレーニングを続ける上で、重要なのは「継続」する力です。 BMBの専属トレーナーが強力にあなたの夢をバックアップ!

ロープスキッピングでリズム感を養おう!

リズム感の大切さ
ボクシングで非常に大切になってくるのが【リズム感】リズム感が無いと軽快なフットワークも使えませんし、パンチだってスムーズに出せません。 そんな【リズム感】を養うトレーングがロープスキッピングです。 簡単に言うと縄跳びです。 ですが、従来の縄跳びではなくスキップするように跳んだり、また前後左右にステップしながら、まるでダンスのようにリズムに合わせて行うのがポイントです。 体を温めるウォーミングアップにも最適です。

シャドーボクシングでイメージトレーニング

イメージが大切
シャドーボクシングは、ボクシングの型「ジャブ」「フック」「アッパー」「ダッキング」「スエーバック」などのフォームをチェックするという、野球でいう素振りのようなものです。大抵は鏡の前に立って行います。 これは鏡で自分のフォームをチェックするためです。 また、一人で仮想の敵を想定し、仮想の敵からの攻撃を避けながら、パンチを繰り出すなどのイメージトレーニングをするための練習法です。

サンドバッグでパンチ力とスタミナの強化!

シャドーボクシングとは違い、実際に対象物に目がけてパンチを打ち込んでいきます。このときしっかりとしたフォームでサンドバックを叩かないと手首を捻挫してしまいます。
サンドバックでボクシングの基礎体力を身につける!
サンドバックは一つがとても重たいので、ちょっとの衝撃ではびくともしません。 重量感あるサンドバックにパンチを打ち込む事で、ボクシングに必要な筋肉トレーニングにもなりますし、コンビネーションの練習としても用いられます。 3分間休まず打ち続けれる体力を身につけよう!

トレーナーとミット打ち重要なのはトレーナーとの距離感

トレーナーの持ったミットにパンチを打ち込んでいきます。 悪いところを指摘してくれるので、自分の悪いところが分かる。ミットをバンバン鳴らした後はかなりスッキリします。
距離感をつかもう
トレーナーの指示に従いながら打ち込んでいきます。移動しながら構えるので、フットワークを使いながら打っていきます。 パンチは腕が伸びきったとこが一番パワーが伝わるようです。ジャブを多用すると距離感がつかめ、ベストな距離でパンチを打つことが出来ます。

スパーリングで経験値をつもう!

スパーリングは簡単に言うと練習試合です。今までやってきた事を全て試してみましょう。ヘッドギア、マウスピースを付け安全に行うのがスパーリングです。
怖がらず攻めていこう
どんな事があっても怖がらない事。怖がっていては強くなれません。練習試合なので、日頃のトレーニングの成果を全てぶつけましょう。 スパーリングは勝ち負けではなく、実践を体感する貴重な練習です。 毎回課題をもうけて取り組むとより効果的です。

フィットネストレーニングを組み合わせると更に効果的です。

クラブザボクシング

ボクシングに興味のある方の登竜門!ボクシングテクニックを親切丁寧に指導!皆で楽しみながらテクニックを身に付け、気が付けばサイズDOWN!