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拳四朗 KENSHIRO
WBC世界ライトフライ級チャンピオン
出身地 京都府城陽市
生年月日 平成4年1月6日生
アマチュア戦績 74戦58勝(20KO)16敗

「獲得タイトル」
WBCユースライトフライ級王座
第39代日本ライトフライ級王座
第35代OPBF東洋太平洋ライトフライ級王座
WBC世界ライトフライ級王座


本名 寺地 拳四朗
奈良朱雀高校時代、奈良インターハイ(モスキート級)準優勝。
関西大学へ進み、平成25年度東京国体(ライトフライ級)優勝、
平成25年度全日本選手権(ライトフライ級)準優勝を経て、平成26年3月関西大学を卒業し、
平成26年8月、東洋太平洋ミニマム級11位ヘリ・アモルを相手にプロデビューし、
平成27年12月6戦目で日本ライトフライ級王者になり、
平成28年8月8戦目で東洋太平洋ライトフライ級王座決定戦にて2冠王者となる。

東洋太平洋ライトフライ級王座防衛後、平成29年5月20日有明コロシアムにおいて
ガニガン・ロペス(メキシコ)の持つWBC世界ライトフライ級王座に挑戦・奪取し世界王者となる。

現在11戦11勝(5KO)無敗。

親子日本王者の3例目(父は日本ミドル級王者・東洋太平洋ライトヘビー級王者)で
親子東洋太平洋王者は日本初。

更に世界王者になり国内史上初の親子王者となる快挙を成し遂げた。
現在11戦11勝(5KO)無敗
日付 試合会場 対戦相手 結果 備考
2017/10/22 両国国技館 ペドロ・ゲバラ ○12R判定 WBC世界ライトフライ級
タイトルマッチ 王座防衛
2017/05/20 有明コロシアム ガニガン・ロペス ○12R判定 WBC世界ライトフライ級
タイトルマッチ 王座獲得
2016/12/08 後楽園ホール
レスター・アブタン ○3RKO OPBF東洋太平洋ライトフライ級
タイトルマッチ 王座防衛
2016/08/07 イデオンアリー 大内 淳雅 ○12R判定 OPBF東洋太平洋ライトフライ級
タイトルマッチ 王座獲得
2016/04/14 後楽園ホール 角谷 淳志 ○10R判定 日本ライトフライ級
タイトルマッチ 王座防衛
2015/12/27 大山崎体育館 堀川 謙一 ○10R判定 日本ライトフライ級
タイトルマッチ 王座獲得
2015/10/12 後楽園ホール ロリー・スマルポン ○10R判定 WBCユースライトフライ級
タイトルマッチ 王座獲得
2015/08/10 後楽園ホール 大前 貴史 ○4RTKO
2015/03/26 後楽園ホール 長嶺 克則 ○7RTKO
2014/10/19 KBSホール ファウワナイ・ウォースラポー ○2RTKO
2014/08/03 IPMホール ヘリ・アモル ○6R判定





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